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目指したのは、トラブルのない美肌 女性ドクター発のスキンケアアイテム

美容医療を担う皮膚科医として日々患者さまと向き合う中で、わたくしが強く感じていること。 それは…女性のお肌のトラブルや悩みを解消するには、角質ケアが大切なこと。 肌のターンオーバーを正常な状態へ導くこと。 すべてはこの2つが基本であり、この2つに尽きるということ。その目指すところは、医療においてもホームケアにおいても何ら変わりはありません。 では、どうしたら結果が伴うホームケアができるのでしょうか。本当に必要なスキンケアを。 安心安全で、最大限の効果を実感いただけるスキンケアコスメを。 お肌は手間暇かけて育てていくと必ず結果がついてきます。鏡を見るのが愉しみになる毎日へ。 ドクターズコスメ「ジュランツ」からの提案です。

美容皮膚外科医 Dr.高須英津子
開発者 高須英津子 Etsuko Takasu

美容皮膚科医/医療法人高須クリニック名古屋院 医師
医療法人高須クリニック栄院 院長

大学病院でのレーザー外来や美容外科で豊富な経験を重ね、美容皮膚科に関する学会発表も多数。 最先端美容医療に関する知識と技術を習得し「結果を出す治療」を心がけ、コスメにおいては三人娘の母として、仕事をする女性の立場から、短時間でより効果のあるコスメ開発に取り組んでいる。 たるみ対策の「英津子式加圧マッサージ」の考案や、雑誌などで美容法を紹介するなど、多方面で活躍中。

ジュランツ化粧品のこだわり

1.クリニック発信だから、成分が違う

今の世の中、良いコスメがたくさんあります。
化粧品メーカーも研究に励んでいます。
けれど、クリニックで毎日患者さまの肌に接し、
最先端のケアを行っているからこそ「この成分が必要」と
見極められるのです。
たとえば、肌の再生を促すと評判の成分EGFは、
クリニックでもそのパワーを確認しています。
けれど、多くの化粧品メーカーは高価すぎるため使わなかったり、
使ってもちょっぴりの配合だったり…というケースがほとんどです。
「結果を出せる製品しか作らない」という高須英津子のポリシーにより、
ジュランツ化粧品ではそんなEGFをはじめ、
様々な有効成分をドクター目線で高濃度で配合。
化粧品開発だけでは見えてこない知恵と経験から、
妥協のない成分配合が可能になったのです。

2.「肌を変えたい」から、コスパがいい

「きちんと効くものを」と思っても、多くのメーカーが躊躇するのがコストの問題。
たとえばゴールドセラムには、
化粧品に配合するには高価な金や白金がたっぷり入っています。
エイジングケアに有効とは知られていても、
配合するメーカーはほとんどないのが実情です。
ジュランツの化粧品では、
クリニックの知見を生かすことで研究コストを抑え、
広告を一切使わないことで無駄を徹底排除。
肌に必要と思われる成分だけを、
必要なだけたっぷり配合することに成功しました。

3.「肌で確認する」から、結果が早い

たとえば、研究結果により「肌には○○という成分が効果的」と
分かったら、それを配合してハイ終わり......ではありません。
ジュランツ化粧品は何度も試作を重ね、
すべての段階で高須英津子がクオリティをチェックしています。
そんな研究から生まれたこだわりのひとつが「肌の柔らかさ」でした。
表面に触れたときに硬い肌はコスメの効きが悪く、
いくらいい成分を配合しても結果がなかなか出ません。
数字や実験だけでは見えてこない「マシュマロのようなふわふわの肌に」
という実感をこめたからこそ、
同じ成分を配合しても、スピーディに結果が出せるのです。
現代の忙しい女性のため、
高須自身も仕事・家事・育児と忙しい立場の目線から、
短時間で目に見えて実感できる効果を目指し、
日々コスメ開発に取り組んでいます。